中谷 光里
中谷 光里

私も彼女のような仕事をしたい!

私がウェディングプランナーを志すようになったきっかけは、 小学校からの親友の存在でした。

彼女は中学の頃に、 やりたいこと、夢をみつけその夢に向かってずっと努力をしていました。 自分が決めたことに揺るぎない努力が出来る彼女は私の憧れでもありました。

そんな彼女の選んだ職業が、ブライダルのヘアメイクでした。

彼女の中の新郎新婦様に対する想い、 結婚式に関わる仕事の話を近くで聞いているうちに 『一生に一度の幸せの瞬間に関わる仕事をしたい!』 私もそう思うようになりました。

中谷 光里 中谷 光里

結婚式は「しなければならない」のではないか。

初めて担当させていただいた結婚式は、きっと一生忘れられません。

豪華な演出や、人と違った奇抜な演出があったわけでも、 はたから見て特別な結婚式というわけでもありませんでした。

ですが、新郎新婦様が、 お父様、お母様、ご兄弟に宛てたお手紙を読まれた時、 ご家族全員が大号泣でした。

結婚式は、普段言えない「ありがとう」や「ごめんね」を 素直に言える大切で貴重な場だと改めて感じました。

結婚式は、「した方がいい」のではなく、 「しなければいけない」のではないかと私は思いました。

中谷 光里 中谷 光里

「裏方」というプロフェッショナルになります。

実際にウェディングプランナーの仕事をするまで、 私はプランナーの仕事の事をあまり知りませんでした。

そして、プランナーをやり始めた最初の頃は、 思いのほか「地味な仕事が多いなあ」と感じていました。(笑)

でも、その裏方の仕事の数々の積み重ねが、 当日の最高の結婚式をつくってくれるので、 すべてのお客様のすべてのことに全力で取り組ませていただいています。

想いを伝えるお手伝い!

おふたりのことはもちろん、おふたりのご家族ごと愛します❤

結婚式を挙げていただくことは、親孝行の1つでもあると思います。 今までの感謝を込めて、一番伝えたい想いを伝えてください。

不器用でも、遠回しでも、どんな形でも構いません。 一番伝えたい想いがちゃんと伝わる方法を、おふたりと一緒に考えます!

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